5月で、僕も

こんにちは!
三浦タカです!
花粉の時期でやられてますが、
三月なのに、雪が降ったり、あったかくなったり、天気もお忙しいようですが、
今日はブログの前に最初のトップ画像にあるように、一つ宣伝!久しぶりに関西でのライブが決まりましたー!関西から通ってくれてる生徒さんとかもいたりするので、もしよろしければ是非遊びにいらしてください😊
喉壊すについて、part2
前回に引き続き、喉についてです!笑
歌や声はどうしたって、練習しないと筋肉が覚えてくれないとかもあるし、
練習は必要です!!
出したい音は出してくうちに、苦しかった声が苦しくなくなったりもします!
筋肉が覚えるという話です!
んだけど実は、
やりすぎもよくないって知ってましたか?
喉はやはり声楽的なアプローチじゃない場合には、
少なからず喉への負担がかかります。
声楽でも多少は、ロックやソウルだとか、ポップスなら尚更。
なので、休むことってめちゃ重要です!
声は充電の残量だと思ってください。
使えば使うほど減ります!
寝たらケアすれば、また充電はたまりますが、
歌いすぎたりそんな日々が続くとなかなか、満タンには戻りません。
なので、ちゃんと、休む日もまた仕事!
という話です!
歌は心
歌と心の関係はとても近いと感じます。
なので、繊細な人にしか歌えない歌。
強い人にしかできない表現。
優しい人にしか出せない声があると思います。
理屈的に言うと、
例えば
気の弱い人コミュ障の人は普段から大きな声で人を怒ったり発したりすることがないと思います。
そうすると、大きな声を出す時に支える筋肉も育ちません。
そうすると、自然です、頭も優しくなる。
そして
心と近い歌だから、
練習しすぎると、歌が嫌いになったりすることもあると思います。
歌との距離を維持することもまたそれぞれで大事にしたほうがいい気がします。
程よい距離を保つことで、
『歌いたい』という欲が出てくるかと思います。
どうしてもボイトレは訓練的な側面もあるので、練習が増えますが、
いやーなかなかうまくなれない。
辛い。。
あー辛い。このままじゃ、大好きな歌が嫌いになってしまいそう!!!
そんなふうに思った時は思い切って音楽から離れましょう。
好きでい続けるための距離!
めちゃくちゃ大切だと思いますよ!
甘いものでも食べて疲れを癒しましょう😆

または酒でも呑んで気分転換しませんか

麻薬は禁止されてる国ですが、ビールとやらは大丈夫です!
酔っ払うことは、
非日常を見る手っ取り早い手段の一つだと思ってます。
僕はライブやアートでは非日常を感じたいと思ってます。
日常では見れない景色がそこにあるから、それを感じたくなります。
酒を呑んでそんな自分を楽しんでみると、次に正常な自分も楽しめたりすることもあります!
しかしながら、飲んでも飲まれるな。
飲まれても人に迷惑かけるなですし、
喉にも気をつけましょうね!
いやさか〜
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